教育・保育目標

夢中にあそぶなかで育まれていく
 

見学の精神

「誠実にして社会に役立つ人間の育成」



教育目標

あそびの世界の体験を通して、非認知能力を育むとともに
幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿を導く

「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」の10項目
~子どもの自発的な活動を通して、総合的に導いていきます~

「非認知能力」とは、IQなど数値化される「認知能力」とは違い目に見えにくいものですが、
目標や意欲、興味・関心をもち、粘り強く、仲間と協調して取り組む力や姿勢のことで、「認知能力」の土台となるものです。
「非認知能力」は、幼児期から小学校低学年に育成するのが効果的ということで、
「非認知能力」を育成するため主体的にあそぶことのできる環境を準備しています。

①健康な心と体 ②自立心 ③協同性 ④道徳性・規範意識の芽生え ⑤社会生活と関わり ⑥思考力の芽生え
 ⑦自然との関わり・生命尊重 ⑧量・図形、文字等への関心・感覚 ⑨言葉による伝え合い ⑩豊かな感性と表現 



▲役割あそび
ままごとやお店やさんなど役割のあるあそび
▲構成あそび(主に積木)
立体物に触れる体験を重ね数週間かけて大作もつくります
▲机をおいた遊び(操作、ゲーム、等)
集中し細かい物を作ったり、友だちとボードゲームを楽しみます
▲プール
水深が30㎝~80㎝になる床可動式の屋内プール
▲安心して落ち着ける空間
絵本を読んだり、静かな遊びができるくつろぎの場所
▲園庭で、身体を使うあそび
大型固定遊具、サッカー、鬼ごっこ等
▲キンダーガルテン(2.3.4.5歳児)
主体的にあそぶ良質な環境(人、物、空間、時間)を提供し、その中で考え、想像(創造)し、手や体を使い、言葉で想いを伝え、人間関係を創る、遊びの世界で体験します。
▲ナースリールーム(0.1歳児)
安心して過ごせる「育児担当制」を用いた保育を行い、食事、排泄、着脱などの基本的生活習慣を担当します。
その他
クラス単位に行う集団あそびや外あそび、運動あそび等
 
 

INFORMATION

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幼稚園の基本情報について紹介します

どういった預け方ができるの?

保育費と保育時間について説明します

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